ラベル 和歌山 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 和歌山 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年3月15日日曜日

WINTER HIRASUZUKI 0211&0214&0222


WINTER HIRASUZUKI 0211



NIGHTで磯にエントリーしてから翌日はデイでヒラスズキ狙いでの釣行


CONTACT FEED SHALLOW128FでEASYに釣れた。
潮も良く流れていて、この週末に同じPOINTにエントリーした時は全く流れもなくノーバイトだった。

ヒラスズキは過去、ヤエンの外道として2本獲った事があったんだけど、いずれもサイズが75センチクラスだったのでなんか物足りない感じだった。

同行していたザキさんが、今までに発した事がないような言葉をかけてくれたのが意外でうれしかったけど本心では物足りなさで一杯だった

フィードシャローでヒラセイゴ


でもホッとした一面もあって、それはブランジーノの入魂がヒラスズキという魚種であった事。
シーバス、磯マルでなくてほんと良かった。


この他にはAPIA HbaitでHITしたんだけどランディングミスで「キャッチ・セントリリース」



APIA H bait

その後もサイズUP狙ってキャスト繰り返すが反応得られずで、ここのPOINTは干潮のタイミングでしか入れないので後ろ髪引かれる思いで引き上げることにした。


夜磯の入水って視界が悪いうえにヘッドライトで水面を照らしても水中の足場の様子が分かりにくくて前に進みずらい。水深もわかりにくいので足場と水深を確かめるポールのようなものがあれば便利なのにと感じています。


ただ(笑)釣りするときに邪魔なので伸縮性のあるもの探してみようかと思ってます。




そのまま朝からデイヒラスズキ狙いなのですが、天気予報とは真逆で風もうねりもなく
新規POINT探しへ





あちこち見て回りましたがこれといった場所は見つけられませんでした




WINTER HIRASUZUKI 0222



「ヒラスズキ釣りたい」

「ヒラスズキ面白いですよね」

「日曜日サラシあるんじゃないですか?」


と言う会話から22日はガイさんとヒラスズキ釣行










朝からサラシが無くて、 数ヶ所回ってエントリーしたPOINT


2度ヒラスズキからのコンタクトはありましたがフッキングまでには至らずで....



更にサラシを求めて南下しますが、良いサラシを見つけることができず。でも釣行自体を終わらせることができずショボイサラシですがエントリーして


「あきませんでしたね」

で終えた一日でした(笑)



 先日UPした記事を削除してしまったので書き直しました的な記事です(笑)


















2015年3月13日金曜日

Photo

PHOTO








年末の釣行でHIRASUZUKI行った時の写真






年が明けてからサラシがないので青物ねらいで南紀の磯にエントリーした時の写真

真冬で寝袋持参で場所取りの釣行....一緒に行く人によってはこれも楽しいですけど
真冬の夜の磯の時間の過ごし方について(笑)


どうしたら快適になるのか散々話しました。


まだまだ朝晩冷えるので、しっかり準備して磯に向かいたいですね



 しんごちゃんありがとう♪









2015年2月4日水曜日

Hirasuzuki 1207 ソロ

ショアジギングに誘われてました。
けどヒラスズキが行きたくて、チャレンジしたくて
自分の気持ちに正直になりお誘いをお断りしての単独♪ソロでのヒラスズキ釣行です


Hirasuzuki Challenge four 1207




ポイントに一番に入って撃たなければ、先行者に叩かれた後では私の技術ではヒラスズキを出せない
風もあったので一番入りたいポイントに通じる海沿いの道が閉鎖される心配も重なり
自宅を早めに出ることにしました

ポイントについて海を見る感じではやれなくないコンディション

夜が明けるのを車の中で少し寝て待機しようと思ってましたが、風で車が揺れるのと(笑)
これから始まるHirasuzuki Gameの事を考えると落ち着かず結局寝ないで朝を迎えることに

ヒラスズキ狙いでここに来るのは三回目

ヒラがついてるであろうシモリを狙いキャストしますが反応なく

10時の干潮には入りたいポイントがあったので車での移動時間も考えて少し早めに移動することにしました


ポイントについたんですがタッチの差で先にポイントに入られてしまいました。

なら先行者が撃ち終えたら入れ替わりで入ろうと、先行者が見える位置に立ちキャストしますが…ネチネチ攻められるタイプのようで動く気配がありません

この日もHさんとは電話やLINEでアドバイス頂いてました。
次のポイントも干潮の時間を利用して入るポイントなので、このポイントに見切りをつけて早めに移動することにしました

Hさん、ほんといつもありがとうございます❗


車を止めて今日3回目のウェーダーへのお着替えですが、毎回着替えるのが面倒なので早く鮎タイツが欲しいところですが、時期的に釣具屋には置いてなくて春まで待たなければなりません

ウェーダーに着替えてポイントまでジャリ浜を歩きます。

正面に大きな岩があって右からまわるか左からまわるのか様子を見ながら進んでは戻ってを少し繰り返してサラシのあるポイントに


結構ウネリがあってサラシもいい感じです。しかしながら潮が満ちてくると結構ヤバイ感じと聞いてたものですから


風
ウネリ
サラシ
潮位
時間
そして不安(笑)

そんなこと気にしながら3本あるスリットにルアーを通しますが
中々

そうは簡単にいかず

みるみる潮位はあがってきて



The End



まだChallenge fourですからね





まだまだこれからですよ(笑)









2014年11月26日水曜日

南紀ショアジギング 1122&1124

ショア青物1122


単独南紀へ行ってきました。

午前3時磯にエントリーしましたが寒くて寝られず(笑)

昼間の気温が19℃まで上がるので、本当に着用する物困ります。


荷物の大半はウエアが占めてます(笑)



ノーバイトでこの日は終了です



ショア青物1124

忍さん和ちゃんと三人で


満潮の7時頃ですと磯にエントリーするのに濡れてしまうので干潮のタイミングみて2時位かな?エントリーしました。


朝までの時間つぶしで




アオリイカつれましたが、このイカからのは反応ありませんでした。



陽が上る少し前から青物狙いでキャストしますが、海もベタ凪....ベイトも磯際のマイクロのみですぐに心折れました。

キープキャストできません。気持ちはヒラスズキに向いてしまってるからでしょうか?ね



その後ヒラPOINT覗きに行ってから先日発見した(コマさんからの情報提供)秘境カフェへ





FBでイイネしてるとランチが半額になるんです



その後、落ちギスでこの時期サイズがでかいという情報を得て、和歌山でも成立するのか確認をとサーフへキス狙いに行きましたが...


3人で

ミニエソ
ハゼ
フグ
ベラ

POINTの選択ミスでしょうか(笑)ね







2014年9月24日水曜日

RockShore 0915

南紀RockShore

4回


先日の釣行でTOP PLUGに反応があったがフッキングに至らなかった回数


フックのサイズ、PLUGのサイズ、そして一番の原因と思われるPLUGのACTION


1回目 オシアペンシル150F ショートダイブ気味のACTIONで水柱

2回目 磯際4M手前に寄せてきたオシアペンシル150Fをショートダイブさせた時に水柱

3回目 釣り座を替えて磯際2Mほどのところジグ(俺のシャバジグ)回収中に水柱 ラインに一瞬触れてフッキングしたのかと勘違い

4回目 同行者1名睡眠中。2名もマッタリムードの中、私自身も少しの仮眠あけでのララペン150数投目
磯際3M手前で水柱



そして夜明けのまだ薄明るい中BUZZに反応がないのでナパームに変更して数投目

PLUG ACTION後の水面浮上、ロッドACTION後のテンション抜いたときに手元に伝わる重み

2回アワセでドラグが「チリリッ」「チリリッ」と鳴りFIGHTに移行しようとしたとき手元からテンションが抜けました。

リーダー確認するとラインを歯でやられたような痕跡...ラインブレイク


後は和ちゃんが「ぶっ飛び君」のテロテロでHItからのフックオフ



5回もチャンスがあり獲れなかった事実
ナパームの殉職はほんとつらいです(笑)


反応があった後、ダイペンローテとかシンペンとか試したんですがだめでした













































帰りの道のりはほんときついです(笑)



忍さん、和ちゃん、SGちゃん、お疲れ様でした。



2014年8月17日日曜日

危険は棄権  0816

UZU RTR を履いたSGちゃん



予定していました南紀は風や雨、そして濁りにより中止にてSGちゃんと二人で紀北の瀬に行くことにしました。


紀北、ようやく青物が回遊してきたようです。


しかし、POINTに着くとこちらも予想以上の風....そしてうねり


様子を見ながら瀬にわたることにしました。








近くの大型漁港から遊漁船/漁船の出港をまち入水



風で多少流されつつ、うねりで一人卍固めのようなひねりを味わったものの何とか瀬について



キャスト。南からくる風でダイビングペンシルがうまく泳がないので、15センチのザブラシステムミノー15FDを緩急つけながら泳がせますが反応はなし


シマノ オシアペンシル115に変えて表層をスキッピングさせて青物の反応あり


 食いが浅かったのかほんの数十秒のファイトでフックオフしてしましました。



青物の反応があるのでこれからという時に結構大きなウネリが2発



これ以上は危険と感じわずか30分のキャストでしたが戻る事にしました。


SGちゃん



この瀬に渡るのは、満潮ですと瀬はその姿を現しません。
干潮時のみの現れる幻の瀬


特にマズメの時間帯に乗るのはなかなかタイミングが難しいです。

しかし渡った時の潮の速さと流れは一級磯クラスで抜群のポテンシャルを秘めています。


非常に30分で終えるのは悔しくて心残り、不完全燃焼でしたが危険の1歩手前でなく2歩も3歩も手前で今回は退くことを決断しました。



またチャレンジすればいい


危険は棄権ですね