2015年2月4日水曜日

Hirasuzuki 1207 ソロ

ショアジギングに誘われてました。
けどヒラスズキが行きたくて、チャレンジしたくて
自分の気持ちに正直になりお誘いをお断りしての単独♪ソロでのヒラスズキ釣行です


Hirasuzuki Challenge four 1207




ポイントに一番に入って撃たなければ、先行者に叩かれた後では私の技術ではヒラスズキを出せない
風もあったので一番入りたいポイントに通じる海沿いの道が閉鎖される心配も重なり
自宅を早めに出ることにしました

ポイントについて海を見る感じではやれなくないコンディション

夜が明けるのを車の中で少し寝て待機しようと思ってましたが、風で車が揺れるのと(笑)
これから始まるHirasuzuki Gameの事を考えると落ち着かず結局寝ないで朝を迎えることに

ヒラスズキ狙いでここに来るのは三回目

ヒラがついてるであろうシモリを狙いキャストしますが反応なく

10時の干潮には入りたいポイントがあったので車での移動時間も考えて少し早めに移動することにしました


ポイントについたんですがタッチの差で先にポイントに入られてしまいました。

なら先行者が撃ち終えたら入れ替わりで入ろうと、先行者が見える位置に立ちキャストしますが…ネチネチ攻められるタイプのようで動く気配がありません

この日もHさんとは電話やLINEでアドバイス頂いてました。
次のポイントも干潮の時間を利用して入るポイントなので、このポイントに見切りをつけて早めに移動することにしました

Hさん、ほんといつもありがとうございます❗


車を止めて今日3回目のウェーダーへのお着替えですが、毎回着替えるのが面倒なので早く鮎タイツが欲しいところですが、時期的に釣具屋には置いてなくて春まで待たなければなりません

ウェーダーに着替えてポイントまでジャリ浜を歩きます。

正面に大きな岩があって右からまわるか左からまわるのか様子を見ながら進んでは戻ってを少し繰り返してサラシのあるポイントに


結構ウネリがあってサラシもいい感じです。しかしながら潮が満ちてくると結構ヤバイ感じと聞いてたものですから


風
ウネリ
サラシ
潮位
時間
そして不安(笑)

そんなこと気にしながら3本あるスリットにルアーを通しますが
中々

そうは簡単にいかず

みるみる潮位はあがってきて



The End



まだChallenge fourですからね





まだまだこれからですよ(笑)









Hirasuzuki1203

更新しないといけない記事がたまってます

実は脱携帯依存とまではいかないのですが帰宅後家族と居るときは極力携帯を触る時間を減らそうとしています

帰宅後、携帯を触ってるとあっという間に就寝時間になり、家族との会話、録り溜めしたDVD、釣具の整理とかその他諸々何もできなくなってることに対して時間が勿体無いと感じて始めためです(笑)

そしてようやく携帯からブログ更新できるよう設定したのでこれから、仕事の空き時間に少しずつ更新していく次第でございます(笑)


空き時間もなければ更新はできないですけどね



Hirasuzuki 1203




この日は前日の2日、仕事を終えてからHさんとAちゃんのアジトで合流

ポイントまで近いアジトなので朝はゆっくり寝れます。寝るまでの間はアルコールのみながら釣りの話ですね

Hさんはこの2日の日も単独ヒラスズキ釣行のため私がアジトに着いたときには既に落ちてました(笑)

初めてお会いするAちゃんと釣りの話

お互いの共通の人物の話とか色々お話しするのは、やはり初対面なので緊張しました
けど楽しい時間を過ごすことができました。





朝ポイントについて、Hさんのアドバイスのもとキャストしますが反応なくプチ移動


サーフと岩場が混在するポイントでしばらく撃ち続けますが反応なく干潮のタイミングで入れるポイントに車で移動しました。


到着するとタッチの差で先行者のヒラ氏がポイントへ


後を追うような形で私たちもポイントへ向かいます。


先行者の方が撃ち終ったタイミングでHさんと一緒にポイントへ


Aちゃんは少し離れた場所でキャストしています


ここでもHさんから色々アドバイス貰いながらキャストしますが反応なかったのですが
私と先行者の方が散々キャストした後にHさんキャストして…




Hirasuzuki❗



ほんと匠の技です



このあと更に南下して夕マズメ






日が落ちるまでキャストしましたが…


またチャレンジです




2014年11月26日水曜日

南紀ショアジギング 1122&1124

ショア青物1122


単独南紀へ行ってきました。

午前3時磯にエントリーしましたが寒くて寝られず(笑)

昼間の気温が19℃まで上がるので、本当に着用する物困ります。


荷物の大半はウエアが占めてます(笑)



ノーバイトでこの日は終了です



ショア青物1124

忍さん和ちゃんと三人で


満潮の7時頃ですと磯にエントリーするのに濡れてしまうので干潮のタイミングみて2時位かな?エントリーしました。


朝までの時間つぶしで




アオリイカつれましたが、このイカからのは反応ありませんでした。



陽が上る少し前から青物狙いでキャストしますが、海もベタ凪....ベイトも磯際のマイクロのみですぐに心折れました。

キープキャストできません。気持ちはヒラスズキに向いてしまってるからでしょうか?ね



その後ヒラPOINT覗きに行ってから先日発見した(コマさんからの情報提供)秘境カフェへ





FBでイイネしてるとランチが半額になるんです



その後、落ちギスでこの時期サイズがでかいという情報を得て、和歌山でも成立するのか確認をとサーフへキス狙いに行きましたが...


3人で

ミニエソ
ハゼ
フグ
ベラ

POINTの選択ミスでしょうか(笑)ね







離島遠征 2015

平政への挑戦 1107


 2012年初めての遠征でこの地を訪れてから3年が経ち


ジグに喰らい付いた平政と思われる魚は午前11時の出来事でした。


ただただ何もできずに根に向かって走られラインブレイクしたのは忘れられません。



2015年11月章ちゃんの結婚式に出席するので、披露宴前日3年前の同じメンバーで


同じ渡船で同じ磯に挑戦してきました。




離島 見島に行こうかとの話もありましたが、もう一度この磯にチャレンジしたかったので


わがまま言ってこの地を選びました。



一番いい釣り座に立たせてもらい朝からキャスト繰り返しますがTOPやジグともに反応はなく


次第に満潮が近づき海も時化てきて青物が狙える釣り座には立てなくなり、ならばとヒラスズキ狙いでキャストしましたが反応得ることはできませんでした。


サラシのPOINTを休ませている間に少しフカセで尾長狙いました。






平政の反応は得られることできませんでしたが、またいつかこの地を訪れようと思います。




10月の遠征は台風で中止になったので今年は最後の遠征でした。


2016年どこに遠征するのか、また楽しみです

2014年10月19日日曜日

HIRASUZUKI TACKLE

DAIWA MORETHAN BRANZINO 13M ROCK DANCE CUSTOM



ご厚意で譲り受けました。

13Ft 使いやすい使いにくいとかの次元でなく扱えるように振り続けるだけです。

ロッドお手頃なSHIMANO ディアルーナを購入して手持ちのスピニングSHIMANO TWINPOWER6000HGでヒラスズキを考えていましたが新しいヒラスズキに使うスピニングがほしくなってきました(笑)

しかし将来的にベイトTackleにも挑戦しようと思いますのでスピニング購入悩みますが、まず先に資金的に無理なのでこれから色々悩んでいきたいと思います


時化たらヒラスズキ
サラシがあればヒラスズキ

頑張りたいと思います。





2014年10月17日金曜日

荒磯のヒラスズキ 1008&1014

楽しみにしていた九州遠征はこの台風19号で中止になりました。


出発前日の夜の20時過ぎまであちこちの渡船に連絡して頂いたコマさん





九州遠征がだめな場合の離島プランもいくつか考えていたんですが、沖磯に渡る渡船までもが出ないような状態でしたのであきらめるしか選択肢はなかったと思います。

ほんとありがとうございました。



ヒラスズキ



少し前から誘われていたヒラスズキ



荒磯って危険なイメージ
ルアーのロストが多い
難易度が高い
Tackleそろえる資金


そんな理由から一歩を踏み出さなかったんです。


ですが、一歩踏み出してしまいました。



その一歩を踏み出したのにも色んな理由があるんですけど、ここでは割愛しておきます。






にわかヒラ師 1011

遠征が中止になったのでザキさんとヒラ狙いで中紀に



朝からPOINTまわって、途中僕らのお昼寝POINTで昼食後の仮眠



夕方最後のPOINTに入った時、ザキさんにヒラが....







ima SASUKE烈波で40センチくらいのん


Hさんと色々やりとりしながらの釣行だったんですが何もわからないところからの釣果


素敵だと思いました。


私自身とても悔しくて、でもうれしくて一緒に喜んだんです。



もう負けたままでは嫌なんです。ヒラスズキに興味がわいてきました。そして10月14日の釣行につながります。





ヒラスズキ 1014

 Hさん、Nさんとヒラスズキに


朝から道は通行止めになるくらいの風でしたが何とかPOINTにエントリー


Hさんは仕事なので後から合流。Nさんと一緒にヒラ狙いです。



ここにヒラついているからと教えてもらって撃っても出ないんですが、Nさん撃つと出るみたいな
ほんと難易度高い....



午後からHさんとKさんも合流







Hさん、Nさん、色々教わってたくさんルアーロストしてお二人からルアーたくさん補充頂きまして


これだけ親身になって教えられると、このご厚意に絶対に応えないといけないって熱くなってきまして、しばらく時化たら単独で真剣にヒラスズキ狙ってみようと思います。


負けられないですし


結局4人でこの日はヒラの釣果は無し、泊りで明日もヒラをねらうHさんは敵討ちしとくでと
お別れしたんですが


朝6時LINEで




かっこよすぎますし



ショア青物とヒラスズキ これから長いお付き合いになりそうです



釣りで師匠と呼べるような存在の人っていなかったんです。ほとんどが仲間と一緒に少しずつ積み重ねてきたものばかりだから



ただ、ことヒラスズキに関しては、お二人には頭が上がらなくなりました(笑)



今回のご厚意を絶対に忘れてはならない。お二人が長い年月試行錯誤しながら積み重ねてきたものを惜しみもなく教えて頂いた事。とても重たいものを背負ったことを認識しヒラスズキ道を歩いていきたいと思います。






南紀青物 -Festival-1008

串本地磯 ROCKSHORE





























三人で40本近く






















メジロ、ハマチ、シオ、ツムブリ、ツバス


フロントフックにメジロ、リアのフックにハマチ


ほんとお祭り状態でした。



 わたしは全部がポッパーでの釣果。ティンバー BUZZ160 モンゴリアンチョッパー(ガイさんハンドメイド)です



ダイビングペンシルも投げましたが反応はとても悪かったです。
Nさん、Hさんはダイビングペンシルでどんどん釣果をかさねていました。何してもうまいんですこのお二人は...


一時はミノー投げて着水したらツバスやハマチがHITしていたようです。


手前がハマチやツバス、沖に投げるとメジロサイズ



ダイビングペンシルだとACTIONの移動距離が長くなり手前まで寄ってきてハマチサイズみたいな感じでしたので移動距離の少ないポッパーのポッピングアピ―ルが効いたようです。



ポッパーでヒレナガカンパチらしき魚もかかりましたし。


メジロとおもって気を抜いていたのがラインブレイクの原因だったかもです。
FIGHT中に目の前のシモリに.....メインラインが


いいサイズと思った時には魚の頭は根に向かっていてコントロールする事できませんでした。


前回やられてるのに、ほんと懲りないおバカしてしまいとても後悔しています。





今回は単独で南紀青物調査の予定でしたが、現地で合流させていただくことになり、ほんと楽しい時間を過ごすことができました。色々試すこともできました。



ダイペン、ポッパー共にACTIONのあとの糸ふけがフッキングにとても大事であることがわかりました。

ラインが張ってあると反応があった時の合わせで結構な確率でフックオフしていました。

糸ふけを意識して出すことでフッキングの確率はあがり、フックオフも少なくなったような気がします。





串本地磯 メジロ/ツムブリ

















私自身の目標である大阪、和歌山のFIELD(遠征を除く)での目標であったメジロ以上のサイズ



あと1本で達成です(笑)





日時 :1008 5:30-11:30
水温 :?
ベイト:トウゴロウイワシ イカ
天気 :晴れ
風   :あり











Tackle

DAIKO TIDEMARK - ROCKY SHORE PURGATORY 111/14PS

DAIWA SALTIGA  4500 

PE4号 ナノダックスリーダー130lb