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2015年4月1日水曜日

急な出撃 0328

日曜日は紀東方面にヒラスズキの予定でした


金曜日の夜は近所にシーバスにいって朝方帰宅して寝ていたんですが、8時に電話があって日曜日は波ないから 今から青物狙いで出撃できるか?

と急な出撃オファー(笑)



気が付いたら紀ノ川インターでご飯食べてました(笑)


釣果はSGさん(しんごちゃんとはちがうSGさん)のメジロのフックオフが1本と、単発でもボイルがありましたが私と磯次郎さんの竿は一切曲がることはありませんでした。





その後SGさんが経営するお店にご飯を食べにいきました







土曜ということもあってか店内は大賑わい

僕らは運転があったので食事だけでしたが、マグロの刺身、から揚げ、だし巻き卵など、とてもおいしかったです。


そこからひろさんと合流して、ヒラスズキとメバルのラン&ガン


僕らはライトタックル用意してなかったんですが新規開拓のランガンにご一緒させていただきました。


この日一番有意義な時間となりました♪



ひろさん、ありがとうございました。



爆! 釣り部2




2014年8月22日金曜日

SHIMANO オシアペンシル150F

私には欠かせないダイビングペンシルのひとつです。


潜りすぎないダイビングペンシル


慣れれば水面をスケーティングさせてから次のアクションでダイビングさせると比較的操作しやすいプラグです。


スケーティングで見せて(気づかせて)ダイビングで食わせるアクションが私にはとてもあっているのだと思います。


 
 ただ強風などでラインが風にとられて操作しにくい場面ではダイビングさせにくいのであまり使いません。


 OCEA PENCIL 150F


使用しているカラーはスケサンマとスケピンク

フックはカルティバのST66サイズに変えてありますがスケピンクのほうはフックサイズを下げたりしてダイブした時の浮き上がりを早くするようにしています。また足場の低い磯などでは水面のスケーティングをしやすいように若干ダイビングしにくい仕様にしています。


ロッドの強弱、ティップの角度、ラインスラッグの量でプラグのアクションを操作しています。

基本的にはあまりブリブリと動かないようにしています。


プラグが動いてる感じもラインを通してロッドから伝わる感触を感じながら操作しています。潮下から潮上に向かう時、潮上から潮下に向かう時などシュチュエーションは様々ですね。


ダイビングさせて浮いてきたプラグが頭をちょこんと水面から顔をだす時間(ステイ)を極力少なくするようにしています。

これは魚に少しでも見切られないようにしたいと思っています。



キャストする方向も、アングラーには見えないが魚がチェイスしてきているのでは?という場面も考えて手前まで寄せてきた魚がターンして帰っていく方向にも気を遣いながら正面、右、左とキャストしたりといろんなシュチュエーションを想定してキャストするようにしています。


オシアペンシル ウッドと違い値段もお手頃でロストを気にせずキャストできるところ^^遠征などでプラグをロスとしたとき比較的入手しやすいというのも気に入っています。



プラグが手まで前来た時はラインスラッグを多めにとるとダイビングさせやすいですね

ウッドのダイビングペンシルは高価なので購入するのを控えてはいたんですけど、周りの超夕の影響もあってか、いま物欲を抑えきれない感じです(笑)

オシアペンシル150Fほんと大好きなプラグです。